2018年05月04日

培養完了

四肢切断注意です。
どうやって産むのかという点に関しては「猫は液体です」ということで。
最初に超腹を描き、一旦正気に返ってやはり普通の妊婦サイズに描き直し、中身を思いついたのでまた超腹に描き直すという無駄にややこしい過程を踏みました。

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posted by 臨月箱作 at 20:13| Comment(11) | TrackBack(0) | 妊婦

2018年04月07日

なろう系主人公になりそこねた女の子

異世界で無双しようとしたら普通にオークに捕まった女の子の末路。スク水日焼けにしたいがためにこの設定にしました。
蟲以外の子宮内射精を描くのはは多分地味に初めてだったりします。

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コマ毎にいちいち別の断面図を描いたせいで労力がえらいことになり後悔。
posted by 臨月箱作 at 18:10| Comment(2) | TrackBack(0) | オーク

2018年03月04日

おっぱいアル

ひとりぼっちの○○生活の本庄アルです。
思いついた時アルの胸の大きさをあまり考えていませんでした。
2,3巻時点でも結構胸があったのが、4巻では明らかに大きくなっている件はスルーしております(4巻を読む前に描いた)。
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posted by 臨月箱作 at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画

2018年02月17日

繁殖促進スライム 悪用

繁殖促進スライム 出産の続きです。
何ということでしょう。最初にスライムを発見したのは悪い人間だったのです

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女の子が二人かつ膨腹差分と断面差分を付けると労力が普段の4倍とは行かないまでも3倍ぐらいに。
posted by 臨月箱作 at 20:58| Comment(2) | TrackBack(1) | スライム

2018年02月02日

繁殖促進スライム 出産

繁殖促進スライムの続きです。
スライムがあり得ない量になってしまったので色々補給しながら産むということにしました。

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posted by 臨月箱作 at 21:49| Comment(2) | TrackBack(0) | スライム

2018年01月05日

繁殖促進スライム

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
年末、煩悩昇華のためにスライム絵を描いていたら何故か枚数が多くなってしまい全く間に合いませんでした。
※ばらばらに描いていた複数の差分あり絵を一枚にまとめたのででかくなってしまいました……

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posted by 臨月箱作 at 19:56| Comment(4) | TrackBack(0) | スライム

2017年12月02日

お姉さんのお腹

腹合わせを描こうとした結果こうなりました。
実は昔ジョジョ第3部でポルナレフを助けて胎児にされたお姉さんに興奮したのですが、やっとそのネタが描けました。
お姉さんが今まで吸収された女の子の集合体なのか、単にそういうモンスターなのかは未定です。

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posted by 臨月箱作 at 20:24| Comment(6) | TrackBack(0) | おなか

2017年10月28日

踏みたいおなか

「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」2巻冒頭の「蹴りたいおなか」というフレーズを見て、蹴りたいとは思いませんが踏む方ならありかなと気がつきました。

反目している女の子二人の内一人が少々特殊な趣味を持っている設定です。

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posted by 臨月箱作 at 19:55| Comment(2) | TrackBack(0) | おなか

2017年10月21日

スライム×さっちゃん

終了記念にスライムと戯れる松岡さん。
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今回かなり真面目にスライムを描こうとしたのですがちゃんとした描き方がまだ全然不明。
posted by 臨月箱作 at 19:10| Comment(4) | TrackBack(0) | スライム

2017年09月29日

人任せ産卵

頑張れ女の子の背筋!頑張れ女の子の子宮!

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今回は最初から11コマにする予定で描いたのですが、途中で12コマにしたり、左下の図は産卵までしか描かない予定が結局全部描いたりしたのでかなり疲れました。
次は一枚絵かせめて差分2,3枚に抑えたいです。

最初は女の子の背中に卵嚢を作る蜂という設定でした。
しかしそんな面倒なことをするのは本末転倒ではないか?
ということで背中に載せるのは女王蜂にしました。
↓がボツになった卵嚢案です。

少女の腹に卵を産み付ける生物は
多くが産卵に長い時間をかけることで
苗床の子宮を押し広げるのだが
この種類の蜂は
比較的短時間で産卵を終える

苗床を逆さブリッジとでもいうべき
海老反りの姿勢に固定し
苗床の背中と足の側に
弾力のある丈夫な卵嚢を設けて
卵で満たす

最後に産卵管を苗床の子宮に突き入れ
管を切り離して一方の端を
器用に卵嚢に繋ぐことで
蜂にとっての産卵は終わりである

背後の巨大な卵嚢によって
苗床は背中を目一杯そらせた
姿勢にされており
苗床は海老反りの苦しみから
背中と尻で卵嚢を圧迫せざるを得ず
海老反りから解放されたい欲求と
自らの子宮の限界を天秤にかけながら
少しずつ子宮に卵を受け入れる
動作を余儀なくされる
posted by 臨月箱作 at 20:35| Comment(6) | TrackBack(1) |